あけまして 

おめでとうございます。

久々の友達先輩などと飲み、いい気分で帰って来ると「暴力教室」をやっている。

古いモノで突っ込みどころ満載だが、やはり優作はいい。

制作側はブルー○・リーをやりたい訳で無理矢理度満点なのだが、芯が千○真一から優作になったおかげで本も少し変わったのだろう。

いずれにしても優作には貴重なベタなものであるには間違いない。

本人はどう言うかわからないが、決して嫌いではない。

それにしてもラストが完全に…

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